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日本カレンダー・祝日・六曜・和暦変換

2026年(令和8年)日本カレンダー

2026年(令和8年)の日本カレンダーです。 祝日・休日、六曜、3連休・5連休、ゴールデンウィーク、 月ごとの日並び、和暦変換までまとめて確認できます。 仕事、学校、旅行、帰省、冠婚葬祭など、実際に予定を立てるときに 必要な情報をできるだけ分かりやすく整理しています。

今日の日付(日本時間) 日本時間で表示
JST
2026年の祝日 2026年の連休 ゴールデンウィーク 六曜カレンダー 日数計算ツール 和暦変換
月末まで 自動計算 今月の残り日数
年末まで 自動計算 2026年12月31日まで
次の祝日 自動表示 日本時間を基準に表示
次の連休 自動表示 日本時間を基準に表示
今日の六曜 自動表示 2026年の六曜
和暦 令和8年 午年(うま年)

2026年(令和8年)年間カレンダー

2026年1月から12月までの曜日、祝日・休日、六曜をまとめて確認できます。 日曜日は赤、土曜日は青、祝日・休日は背景色付きで表示しています。

2026年1月

睦月
日月火水木金土
1元日 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12成人の日 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2026年1月の詳細を見る

2026年2月

如月
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11建国記念の日 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23天皇誕生日 24 25 26 27 28
2026年2月の詳細を見る

2026年3月

弥生
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20春分の日 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2026年3月の詳細を見る

2026年4月

卯月
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29昭和の日 30
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2026年5月

皐月
日月火水木金土
1 2 3憲法記念日 4みどりの日 5こどもの日 6振替休日 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
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2026年6月

水無月
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
2026年6月の詳細を見る

2026年7月

文月
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20海の日 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
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2026年8月

葉月
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11山の日 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2026年8月の詳細を見る

2026年9月

長月
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21敬老の日 22国民の休日 23秋分の日 24 25 26 27 28 29 30
2026年9月の詳細を見る

2026年10月

神無月
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12スポーツの日 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2026年10月の詳細を見る

2026年11月

霜月
日月火水木金土
1 2 3文化の日 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23勤労感謝の日 24 25 26 27 28 29 30
2026年11月の詳細を見る

2026年12月

師走
日月火水木金土
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2026年12月の詳細を見る

2026年の祝日・休日一覧

2026年の国民の祝日と、祝日法に基づいて休日となる日を 日付順にまとめています。

日付 曜日 名称 種類
1月1日木曜日元日祝日
1月12日月曜日成人の日祝日
2月11日水曜日建国記念の日祝日
2月23日月曜日天皇誕生日祝日
3月20日金曜日春分の日祝日
4月29日水曜日昭和の日祝日
5月3日日曜日憲法記念日祝日
5月4日月曜日みどりの日祝日
5月5日火曜日こどもの日祝日
5月6日水曜日休日第3条第2項
7月20日月曜日海の日祝日
8月11日火曜日山の日祝日
9月21日月曜日敬老の日祝日
9月22日火曜日休日第3条第3項
9月23日水曜日秋分の日祝日
10月12日月曜日スポーツの日祝日
11月3日火曜日文化の日祝日
11月23日月曜日勤労感謝の日祝日

2026年のカレンダーはどんな年?

祝日の数だけを見るよりも、「何曜日に当たるか」と 「前後の土日につながるか」を見ると、2026年の日並びが分かりやすくなります。

2026年は、国民の祝日16日とは別に、 祝日法第3条第2項による5月6日の休日と、 第3条第3項による9月22日の休日があります。 特に注目したいのは5月と9月です。 土日が休みの人であれば、5月2日から6日までと、 9月19日から23日までの2回、5日間のまとまった休みになります。 一方で6月と12月には国民の祝日がないため、 休暇計画を立てる際は月ごとの日並びを見ておくと便利です。

5月は「振替休日」がポイント

2026年5月3日の憲法記念日は日曜日です。 その後の5月4日と5日も祝日のため、 最も近い祝日ではない5月6日が休日になります。 その結果、土日休みなら5月2日(土)から6日(水)まで 5日間が連続して休みになります。

9月は祝日に挟まれた休日

9月21日の敬老の日と9月23日の秋分の日の間にある 9月22日は、祝日法第3条第3項による休日です。 9月19日(土)・20日(日)から続くため、 2026年は秋にも5日間の連休ができます。

6月と12月は祝日なし

2026年6月と12月には国民の祝日がありません。 会社の夏季休暇や年末年始休暇などは国民の祝日とは別なので、 実際の休業日は勤務先・学校・施設ごとの案内を確認する必要があります。

「祝日」「振替休日」「祝日に挟まれた休日」の違い

カレンダーでは同じ「休み」に見えても、 休日になる理由は同じではありません。

国民の祝日

元日、成人の日、建国記念の日、天皇誕生日、 春分の日、海の日など、 「国民の祝日に関する法律」で定められている日です。 2026年には16日の国民の祝日があります。

日曜日と重なったときの休日

国民の祝日が日曜日に当たる場合、 その日より後で最も近い「国民の祝日ではない日」が休日になります。 2026年では5月3日が日曜日に当たり、 5月6日がこの規定による休日です。

祝日に挟まれた休日

前日と翌日の両方が国民の祝日で、 その日自体が祝日ではない場合は休日になります。 2026年9月22日は、敬老の日と秋分の日の間にあるため この規定による休日です。

覚えておきたいポイント: 5月6日と9月22日はどちらも休みですが、 休日になる理由は異なります。 予定表や記事を作るときは、単にすべてを「振替休日」と呼ばないようにすると正確です。

2026年 月別の予定づくりチェックポイント

12か月すべてを同じように見るのではなく、 祝日の曜日と連休のつながりを見ると予定を立てやすくなります。

1月

1月12日(月)は成人の日。 1月10日(土)から12日(月)まで、土日休みなら3連休になります。 年始直後なので、仕事や学校の再開日と合わせて確認しておくと便利です。

2月

2月11日(水)は建国記念の日、23日(月)は天皇誕生日。 23日は週末につながるため、21日(土)から3連休になります。 11日は週の途中にある単独の祝日です。

3月

3月20日(金)は春分の日。 20日から22日(日)まで自然に3連休になります。 年度末と重なる時期なので、仕事や学校行事の予定も合わせて確認したい月です。

4月

4月29日(水)は昭和の日。 祝日単独では大型連休になりませんが、 5月のゴールデンウィーク直前なので、 月末から5月上旬までを続けて確認すると予定を組みやすくなります。

5月

5月2日(土)〜6日(水)は大きな連休ポイント。 憲法記念日、みどりの日、こどもの日と休日が続き、 土日休みの場合は5連休になります。

6月

国民の祝日はありません。 祝日による3連休がないため、 まとまった休みが必要なら勤務先の休暇制度などを 早めに確認しておくと予定を立てやすくなります。

7月

7月20日(月)は海の日。 18日(土)から20日(月)まで3連休になります。 夏休みシーズンに入る時期なので、 学校の予定や施設の営業日も合わせて確認すると安心です。

8月

8月11日(火)は山の日。 10日(月)が通常の平日なので、 土日休みの人は10日に休暇を取ると8日(土)から11日(火)まで 4日間つなげることができます。

9月

2026年後半で最も注目したい月です。 敬老の日、9月22日の休日、秋分の日が続くため、 19日(土)から23日(水)まで5連休になります。

10月

10月12日(月)はスポーツの日。 10日(土)から12日(月)まで3連休です。 秋の旅行や行事の日程を考えるときに確認しやすい連休です。

11月

11月3日(火)は文化の日、23日(月)は勤労感謝の日。 23日は21日(土)から3連休になります。 3日は火曜日なので、2日(月)の予定も合わせて見ると使いやすい日並びです。

12月

国民の祝日はありません。 年末年始の休業日は企業・学校・施設によって異なるため、 12月後半の予定は公式な営業日・休業日の案内と合わせて確認してください。

有給休暇と組み合わせるなら、どの日を見ればいい?

単に祝日の数を見るより、土日と祝日の間にある平日を見ると 少ない休暇日数で予定をつなげられる場合があります。

8月10日(月)

8月11日(火)が山の日なので、 土日休みの場合は8月10日(月)を休むと 8月8日(土)から11日(火)まで4日間続けられます。 帰省や短めの旅行を考えるときに見やすい日並びです。

11月2日(月)

11月3日(火)が文化の日です。 11月2日(月)に休暇を取れる場合は、 10月31日(土)から11月3日(火)まで 4日間のまとまった予定を作れます。

5月・9月は追加休暇なしでも長め

2026年は5月と9月に、 土日休みなら追加の有給休暇を使わなくても 5日間続く日並びがあります。 長期休暇を使う前に、まずこの2つの期間を確認すると効率的です。

勤務形態、学校、シフト、会社カレンダーによって実際の休日は異なります。 このページの「連休」は、特に記載がない場合は土曜日・日曜日が休みという前提で整理しています。

六曜はどう使えばいい?

六曜は「先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口」の6種類で表される 伝統的な暦注です。

現在でも結婚式、入籍、引っ越し、法事などの日取りを考える際に 六曜を確認する人がいますが、六曜は国民の祝日や行政上の休日を決める制度ではありません。 「大安だから必ず良い」「仏滅だから予定を避けなければならない」というものではなく、 家族の考え方、地域の慣習、会場の空き状況、仕事の都合などと合わせて 一つの参考情報として使うのが実用的です。

  • 結婚式・入籍: 大安や友引を希望する場合は、日付だけでなく会場や役所の受付時間も確認しましょう。
  • 葬儀・法事: 六曜を気にする程度は地域や家庭によって異なります。 実際の予定は家族や関係者の都合を優先するのが現実的です。
  • 旅行・仕事: 六曜よりも祝日、交通機関、営業時間、勤務日などの実際のスケジュールを優先して確認すると便利です。
2026年 六曜一覧 2026年 大安 2026年 友引 2026年 赤口

お盆や年末年始は「祝日」とは別に確認

カレンダーを見るときに間違えやすいのが、 お盆休みや企業の年末年始休暇と国民の祝日の違いです。

お盆は国民の祝日ではありません

一般にお盆の時期には休業する企業や店舗がありますが、 お盆そのものが国民の祝日として定められているわけではありません。 会社、学校、地域、店舗によって休みの日は異なります。

2026年お盆カレンダー

年末年始休暇も施設ごとに違う

2026年12月には国民の祝日はありません。 12月末から翌年1月にかけての休業期間は、 勤務先、学校、役所、金融機関、店舗などで異なるため、 実際に利用する場所の案内を確認してください。

「カレンダーの赤い日」だけで判断しない

旅行、手続き、通院、銀行利用などでは、 国民の祝日だけでなく施設独自の定休日や臨時休業が影響します。 このページで大まかな日程を確認した後、 必要な施設の公式情報まで確認すると予定のずれを減らせます。

便利なカレンダーツール

今日の六曜確認、和暦・西暦変換、日数計算に利用できます。

今日の六曜

日本時間の今日の日付を基準に、 2026年のカレンダーから六曜を表示します。

日本時間を基準に自動表示します。
六曜カレンダーを見る

和暦・西暦変換

令和・平成・昭和の年を西暦へ、 西暦を和暦へ簡単に変換できます。

令和8年 = 2026年
和暦変換ページを開く

日数計算

今日から予定日まであと何日あるか、 2つの日付の間が何日あるかを確認したい場合は 日数計算専用ページを利用できます。

日数計算ツールを開く

掲載情報の確認方法と出典

日付や祝日情報は予定に直接関係するため、 公的機関の公表内容を基準に確認しています。

祝日・休日: 内閣府「国民の祝日について」に掲載されている 2026年の国民の祝日・休日を基準にしています。

春分の日・秋分の日: 国立天文台が公表した令和8年(2026年)暦要項を確認しています。 2026年は春分の日が3月20日、秋分の日が9月23日です。

六曜: 伝統的な暦注として掲載しています。 六曜は国民の祝日や行政上の休日を定める公的制度ではありません。

連休: 土曜日・日曜日が休みという一般的な週休2日を前提に、 祝日・休日とつながる期間を分かりやすく整理しています。 実際の休日は勤務先や学校のカレンダーを優先してください。

  • 内閣府:国民の祝日について
  • 国立天文台:令和8年(2026)暦要項

2026年カレンダー よくある質問

2026年の祝日・休日・連休について 特に分かりにくいポイントを簡潔にまとめました。

2026年は令和何年ですか?

2026年は令和8年です。 2026年はうるう年ではないため、1年は365日です。

2026年の国民の祝日は何日ありますか?

2026年には16日の国民の祝日があります。 これとは別に、5月6日と9月22日が祝日法に基づく休日となります。

2026年5月6日はなぜ休みですか?

5月3日の憲法記念日が日曜日に当たります。 その後の5月4日と5日も国民の祝日のため、 祝日法第3条第2項により、 その後で最も近い国民の祝日ではない5月6日が休日になります。

2026年9月22日は振替休日ですか?

いいえ。 9月22日は、9月21日の敬老の日と 9月23日の秋分の日に挟まれているため、 祝日法第3条第3項によって休日になります。 5月6日の休日とは理由が異なります。

2026年には5連休がありますか?

土曜日・日曜日が休みの場合、 5月2日〜6日と9月19日〜23日に 5日間の連休があります。

2026年に祝日がない月はありますか?

6月と12月には国民の祝日がありません。 ただし、会社や学校の独自休暇、夏季休暇、 年末年始休暇などは別に設定されることがあります。

お盆は国民の祝日ですか?

お盆そのものは国民の祝日ではありません。 お盆休みの期間は企業、学校、地域などによって異なるため、 実際の休業日を個別に確認する必要があります。

六曜は公的な休日制度ですか?

いいえ。 六曜は伝統的な暦注であり、 国民の祝日や行政上の休日を定める制度ではありません。 日取りを考える際の参考情報の一つとして掲載しています。

このカレンダーの「連休」は誰にでも当てはまりますか?

必ずしも当てはまりません。 このページでは主に土曜日・日曜日が休みの場合を基準にしています。 シフト勤務、学校、企業独自の休日などによって 実際の連休日数は変わります。

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